高齢者の終活支援・居住支援を
専門にする司法書士だからできる
総合サポート

司法書士が終活・高齢者の法的支援の最適なプランをご提案

私たちについて

私たちは、高齢者の法的支援、居住支援の相談を得意とする司法書士事務所として、平成15年から日々活動しています。
お子様、ご兄弟など頼れる身寄りのない方からのご相談。
または、長らく疎遠であった親族から身元引受人を依頼された方からのご相談。
いずれの方からのご相談も多数お受けした経験があります。
ご相談される方に応じた道筋をしっかり立ててまいりますので、安心してご相談ください。

こんなお悩みありませんか?

ひとそれぞれお悩みはさまざまなです。どんなことでもまずはご相談ください。

  • 終活についての悩み01
    住み替えや老人ホーム選びについて、相談相手がいない
  • 終活についての悩み02
    施設入居などに必要な身元引受人がいない
  • 終活についての悩み03
    成年後見手続きが必要だと言われた
  • 終活についての悩み04
    自分の死後の葬儀や遺品整理を頼みたい
  • 終活についての悩み05
    疎遠な親族の金銭管理や身元保証を依頼され不安だ

私たちができること

司法書士だからこそできる、安心して信頼できる終活サポートを提供します。

  • 高齢者の終活・法的支援をライフワークとして20年以上活動する司法書士の相談対応
  • 高齢者の身元引受人として、老人ホームや病院と協力した継続的な見守り、金銭管理。
  • 高齢者の住み替え、老人ホーム選び、入居契約(売買契約)の立会いなど終活、居住選定の支援

大切な財産、想いを次につなげる終活サービスおおさか終活サポート相談センター司法書士 高岸佳弘 事務所

相談された内容がもし、自分自身や自分の家族ならどうするか?
相談する方の気持ちを重視しながら、最良の方法を考えます。

私たちは、対面による相談に重きをおいています。「よく話を聞き、本音で話し、はっきりお伝えする」ためには、対面によって相談者の生の声を聴く以外に方法はないと考えているからです。

  • 時間をかけてお話をよく聞く様に心がけます。

    何について不安があるのか?まず、時間をかけてお話を聞くところから始めます。よくお話を聞くことで、今まで気づいていなかった事に気づきが生まれることがあるからです。

  • 心を開いて本音でお話しする様にしています。

    相談頂いた内容に対して、「自分ならどうするか?」も踏まえて本音でお話しします。

  • 何から始めれば良いのか?はっきりお伝えできるよう心がけています。

    ご相談をお聞きして、「明日から何をすれば良いのか?」お伝えし安心して頂けるように心がけています。

高齢者の終活・身元保証、住居問題に対する不安に向き合う最良のパートナーを目指して

代表 高岸 佳弘

当事務所は、司法書士が代表者を務める相談センターです。
私たちが相談された内容を社内で検討する際に最後に確認することがあります。

それは、法律の面ではなく
相談された内容がもし自分や自分の家族の立場であれば、どの様な対応をするだろうか?
自分の家族をこの老人ホームや介護施設に入所させるだろうか?
自分の家族や両親、親戚から相談を受けたとしても、同じような答えを出すかどうか?

これは、善き人としての倫理の問題なのだと思います。
終活や身元保証人のこと。住み替え、居住選定支援のこと。良き相談者と言えるためには、善き人としての倫理観が必要だと自分たちに言い聞かせています。

法律実務家としての技量と善き人としての道徳心。いずれも向上させながら、相談する方の最良のパートナーになれるよう努力したいと精進しています。

代表 高岸 佳弘Takagishi yoshihiro