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成年後見人が参加する遺産分割協議のリアル -
老人ホームご入居後の自宅売却。不安に寄り添ったサポート -
尊厳死宣言書で備える終末期医療 -
お元気なうちに任意後見契約:98歳のお客様と10年を通じた終活 -
成年後見人として感じた、ケアマネージャーの大切さ -
遺産相続:公平中立な調整者として司法書士が果たす役割 -
見知らぬ親戚と不動産が共有状態に?相続登記から解決へ -
ご相談者から死後事務委任契約(あとじまい)を任されて -
高齢者の住居探しと「死後事務委任契約」から始める終活 -
身寄りがない方の旅立ちを見送るということ〜成年後見人が受ける突然の訃報と対応〜 -
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老人ホームご入所者様から「後見人になってほしい」というご相談をうけて
お知らせ・活動報告
- どんなことでもお気軽にご相談下さい。
大切な財産、想いを次につなげる終活サービスおおさか終活サポート相談センター司法書士 高岸佳弘 事務所
相談された内容がもし、自分自身や自分の家族ならどうするか?
相談する方の気持ちを重視しながら、最良の方法を考えます。
私たちは、対面による相談に重きをおいています。「よく話を聞き、本音で話し、はっきりお伝えする」ためには、対面によって相談者の生の声を聴く以外に方法はないと考えているからです。

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時間をかけて
お話をよく聞く様に 心がけます。 何について不安があるのか?まず、時間をかけてお話を聞くところから始めます。よくお話を聞くことで、今まで気づいていなかった事に気づきが生まれることがあるからです。
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心を開いて
本音で お話しする様に しています。 相談頂いた内容に対して、「自分ならどうするか?」も踏まえて本音でお話しします。
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何から始めれば良いのか?
はっきりお伝えできるよう 心がけています。 ご相談をお聞きして、「明日から何をすれば良いのか?」お伝えし安心して頂けるように心がけています。
