サポート案内
自分の死後の後じまい(葬儀・納骨・財産)
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遺贈寄付に関する相談サポート
相続人がいない「おひとりさま」「おふたりさま」で、自分の死後にご自身の財産を特定の団体や活動に遺贈したいと考えている方に対して、その意向に沿った寄付先を見つけるための支援を行っています。「なぜ寄付をしたいのか」「どのような分野に貢献したいのか」「どのような社会課題を解決したいのか」といった、ご自身の想いを明確にする手伝いをします。また寄付先の選定の助言から遺言書の作成、さらにご逝去後の遺言執行まで、一連の手続きを総合的にサポートします。金融機関や士業事務所...
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死後事務委任契約書の作成サポート
「死後事務委任契約書」とは、生前にご自身が亡くなった後に必要な事務手続きを信頼できる方(受任者)に委任する契約です。人が亡くなった後には、葬儀や火葬、納骨、役所への届出、各種契約の解約、相続人への連絡など、さまざまな「死後の事務手続き」が必要になります。これらの手続きは、通常は家族や親族が行いますが、近年では身寄りがいない方や、家族と疎遠な方が増えていることから、第三者へ死後事務を委任するニーズが高まっています。当事務所では、ご本人の意思を尊重しつつ、受任...
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遺言書の作成に関する総合サポート
「遺言書」は、あなたの思いや築き上げた財産を大切な人に確実に引き継ぐための、法的に有効な最後のメッセージです。しかし、いざ書いてみようと思っても、何から始めれば良いのか、具体的にどの様に書けば有効なのか、不安に感じる方も少なくありません。私たち司法書士が、主に公正証書で作成する遺言書作成の支援を通じて、皆様が安心して、そして後悔のない遺言書を作成できるように支援します。また、遺言書の作成と同時に、遺言書の内容が確実に実行されるのを見届けるために司法書士が遺...
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- どんなことでもお気軽にご相談下さい。
大切な財産、想いを次につなげる終活サービスおおさか終活サポート相談センター司法書士 高岸佳弘 事務所
相談された内容がもし、自分自身や自分の家族ならどうするか?
相談する方の気持ちを重視しながら、最良の方法を考えます。
私たちは、対面による相談に重きをおいています。「よく話を聞き、本音で話し、はっきりお伝えする」ためには、対面によって相談者の生の声を聴く以外に方法はないと考えているからです。

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時間をかけて
お話をよく聞く様に 心がけます。 何について不安があるのか?まず、時間をかけてお話を聞くところから始めます。よくお話を聞くことで、今まで気づいていなかった事に気づきが生まれることがあるからです。
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心を開いて
本音で お話しする様に しています。 相談頂いた内容に対して、「自分ならどうするか?」も踏まえて本音でお話しします。
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何から始めれば良いのか?
はっきりお伝えできるよう 心がけています。 ご相談をお聞きして、「明日から何をすれば良いのか?」お伝えし安心して頂けるように心がけています。
