サポート案内
住まいの終活
-
不動産の終活(自宅や相続不動産を売却したい)
不動産の終活は、単に名義変更の準備だけではありません。将来の生活や財産の管理を見据えた、総合的なプランニングが重要です。・「元気なうちに不動産を売却して、老人ホームの入居費用に充てたい」・「自分の判断能力が低下した時に備え、財産の管理を任せたい」・「家族信託を利用して、不動産の管理や売却をスムーズに行いたい」特に最近では、身寄りのない方や、ご高齢の方が、今後の生活費や施設への入所費用を捻出するためにご自宅の売却を検討されるケースが増えています。しかし、不動...
詳細はこちら
-
老人ホーム、高齢者住宅などの施設探しに関する相談サポート
司法書士が、老人ホームや高齢者住宅を探される方の施設探しをお手伝いします。特に身寄りのない方や高齢者世帯の方が、司法書士と一緒に施設を探し、見学し、入所契約に司法書士が立ち会うことは、入居後のトラブルを防止する効果があります。また、客観的な第三者の視点が入ることで、冷静な判断を助け、トラブルを未然に防ぐ効果もあります。特に見学や契約に司法書士が立ち会うことで、施設側も説明や契約に関して慎重になりますし、不当な契約を迫られるリスクを減らすことができます。施設...
詳細はこちら
- どんなことでもお気軽にご相談下さい。
大切な財産、想いを次につなげる終活サービスおおさか終活サポート相談センター司法書士 高岸佳弘 事務所
相談された内容がもし、自分自身や自分の家族ならどうするか?
相談する方の気持ちを重視しながら、最良の方法を考えます。
私たちは、対面による相談に重きをおいています。「よく話を聞き、本音で話し、はっきりお伝えする」ためには、対面によって相談者の生の声を聴く以外に方法はないと考えているからです。

-
時間をかけて
お話をよく聞く様に 心がけます。 何について不安があるのか?まず、時間をかけてお話を聞くところから始めます。よくお話を聞くことで、今まで気づいていなかった事に気づきが生まれることがあるからです。
-
心を開いて
本音で お話しする様に しています。 相談頂いた内容に対して、「自分ならどうするか?」も踏まえて本音でお話しします。
-
何から始めれば良いのか?
はっきりお伝えできるよう 心がけています。 ご相談をお聞きして、「明日から何をすれば良いのか?」お伝えし安心して頂けるように心がけています。
